グラビアアイドル並みの援交女子と出合ってしまいました

援交

援交スポット的なハッピーメールでの話。最近の援交女子というのは、商売慣れしてきているというか、抜け目がないというか、ちゃんと「営業用の写メ」を用意しているんですね。

私が写メを送って送って欲しい、と頼むと、彼女はすごい写真を返してきました。

撮影場所は明らかにどっかのスタジオで、ライティングまでなされています。で、その写真にはモデル気取りの顔のアップと、きわどい下着姿でポーズをとっている姿が写っていました。

なんだか胡散くさい気はしました。

でも、写真の彼女は抜群に綺麗でした。そして提示された金額はそれほど高くはありません。

私は5分ほど迷った挙句、ダメ元で会ってみることに決めました。

私の選択は正解でした。

東京は品川で彼女と待ち合わせました。実際の彼女は写真以上でした。お顔もスタイルも超1級の女子でした。

でも、性格が最低でした。

私をみた彼女の第一声はこれでした。

「なんだー、40にしちゃあ老けてない?」


スポット

彼女は例の営業写真のせいで、いわゆる「売れっ子状態」にあったのかもしれません。たいへん傲慢な女子でした。

ホテルにはいると、事前に聞かされていなかった条件を切りだしてきました。

「一応2時間まで付き合うとはいったけどー、おじさんがその前にいっちゃったら、その段階であたし引き上げるかんね。その歳じゃもう2度目はできねーと思うし」

この時点だったら、話が違うだろ! ふざけんな! と捨て台詞を残して去ることもできたと思います。

しかし、私にはそれができませんでした。それどころか、

「俺、そんなに早くないから心配いらないよー」

ヘラヘラ笑っていました。

どうしても彼女のオマンコにチンコを入れてみたかったのです。


東京

彼女とのプレイはある意味壮絶なバトルでした。

彼女はとにかく私を早くいかせてしまおうと必死でした。

ものすごい握力でチンコを握って手コキを始めました。全然気持ちよくありません。でも、気を許すと力負けしていってしまいそうになります。ここでいってしまったら、もうマンコにはたどりつけません。私は唇を噛んで耐えました。

手コキが終わると今度はバキュームフェラ攻撃が始まりました。彼女は吸引力もものすごく、亀頭と陰茎が引きちぎれそうでした。

それにも耐えて私はようやくマンコにありつくことができました。しかし、彼女は一切私に主導権を渡そうとしません。私の上にまたがってチンコをマンコに埋めると、お尻を激しくグラインドさせ始めました。これはものすごい圧力です。チンコがお肉と一緒に脱水機にでもかけられている感じです。でも、まだホテルに入って30分ほど経過したばかりなのです。こんなに早くいきたくありません。彼女は顔中にびっしり汗の粒を浮かべて、お尻を捏ねつづけています。

「あれ……」

彼女は不意に呟いて、動きを止め、チンコを抜きました。そしてコンドームを確認していいました。

「なによー。いったんならちゃんと教えてよー。せこいなあ」

はい。

私はとっくの昔にもういっていたのに、それをごまかしていたんですね。


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